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2008年10月27日
アダチゴト 170
助手席ブラボー 3
これからのお話はキレイな話ではありません。
どうか、心して読めるようでなければ、
助手席ブラボー 3 の、この写真までにして下さい。
つづきは、“今なら読める”という時に読んでいただけたら幸いです♪
矢吹事務所のビルの共同トイレの女性用に、巨大なフンが流れずにおりました。
それを見たアダチは、《ひょえ~!!》と・・・
何度も何度も流したけどカクカクシカジカで、巨大なものが流れずにいる!!と、
事務所に戻り、事務長と同僚Mさんに報告すると・・・。。。
Mさん「事務長、バケツありますか? もともと水流が弱いんですよ!」
と言って、バケツ片手にトイレに向かい、いっぱいに水を汲み。
Mさん「行くよ!!せ~のッ!で、アダチさんは、タンクの水を流してね!!」
アダチ「ウン!!」
Mさん「せ~のッ!!」+〈ジャーーーー!〉
タイミングを見計らって、Mさんはバケツいっぱいの水を抱え便器に流した。
いっぺんに流しちゃうと溢れちゃうからね。
アダチ「すっご~いっ、流れた流れた!!」
Mさん「水流が弱いのよ~。しかし立派だったよね♪」と笑顔。
その後、Mさんは掃除用具入れから、デッキブラシを取り出し、
シャッカシャッカと、便器周りをキレイし、手を洗い、
「終了!!」と言って、バケツを持ち、事務所に帰って行くのだ。。。
惚れちゃう(^-^)
その処理後、トイレに行くと、何人かの人とフンの話題になった。
「さっき、流れない××が、あったのよ~!」
「きっと、あれは、女性がしたのじゃないと思うのよね~!」
「私なんてビックリして、逃げちゃったのよ、きっと誰かが、片付けてくれたのね。。。」と。。。
『うちのMが、処理しました!!』と、鼻高々なアダチでした(^-^)
投稿者 Melody : 2008年10月27日 09:03