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2008年02月27日
アダチゴト 63
ステンドグラスみたいな、
モチモチの木みたいな、
心臓と血管みたいな・・・。《生命力を感じるという意味で》
とにかくキレイで・・・(^-^)

根をテーマにした、詩やことわざは、沢山だろう。
それだけ、こころに響く大切なものなんだろう。
本当にそう思う。
よく言うじゃん、大切なものって、目には見えないものだって・・・(^-^)
そこで、目に見える素敵なものの、ひとつとして・・・
桜の幹と枝です。
表面はゴツゴツとしていて、濃淡豊かな色彩で、とても力強くって・・・。
春の桜、
夏の緑、
秋の紅葉を、
すべて演出する、縁の下の力持ち!!
冬の間だけ、その姿をあらわにする、桜の幹と枝は、カッコイイ~♪
投稿者 Melody : 2008年02月27日 12:01
コメント
庭の梅が、赤く色ずき小豆ぐらいの蕾がハチキレソウデス。
小さな、生命力を感じます。
投稿者 春が好き : 2008年02月29日 07:09
桜の季節が近づいてきましたね。
「桜」といえば、以前は、入学式、出会いといった始まりのイメージが強かったのですが、最近では、卒業、別れのイメージになってきています。
歌の世界でも、森山直太朗氏の「さくら独唱」とか、いきものがかりの「SAKURA」等、歌詞の内容は、卒業とか別れをイメージさせています。
これも、地球温暖化のせいで、桜の開花が早まったことと関係しているのではないでしょうか。
こんなことろからも、地球温暖化が感じられてしまう、今日この頃です。
投稿者 さくらと一郎 : 2008年02月29日 08:25